認定NPO法人難民支援協会(JAR)
日本のなかでの難民支援
団体概要
| ビジョン | 難民の尊厳と安心が守られ、ともに暮らせる社会へ |
|---|---|
| ミッション | 日本に逃れてきた難民が、厳しい状況を乗り越え、 自らの力を活かして、希望を持って生きられるよう、 一人ひとりに向き合い支援します 日本で生きる難民を取り巻く制度や仕組みを改善し、 難民への理解と共感が社会に広がるよう活動します |
| アクション | 日本に逃れてきた難民が保護されるために、難民一人ひとりの来日直後から自立に至るまでの道のりに寄り添います。 そして、難民とともに暮らせる社会を目指し、個人、地域、企業、政府など、社会を構成する人たちに働きかけます。 そのため、法的支援や生活支援、就労支援やコミュニティ支援などの直接支援と、広報活動と政策提言など、さまざまな活動をすすめています。 |
支援金の使途
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3,000円あれば...
⚫︎食料支援のため、野菜などを5名分購入できます
支援の一環として食料を難民に提供しています。物資に加え野菜などの食材を購入し、必要な方へ届けます。3,000円あれば、5名分の食材を購入することができます。こうした支援は、難民の生活を支える土台の一つとなります。 -
5,000円あれば...
⚫︎緊急の宿泊支援として、ネットカフェでの1泊を提供できます
多くの難民は来日して間もなく、今日・明日をどう生き延びるかという厳しい現実に直面します。居場所が確保できずホームレスに陥る人もいます。5,000円あれば、さまざまな不安や困難を抱えた難民が、少なくとも一晩休める場所を確保することができます。 -
10,000円あれば...
⚫︎多言語相談に必要な通訳費1回分を支援できます
難民には日本語、英語以外の言語のみを話す人がいます。自身の言語で相談できることは、難民となった状況を正確に伝えるために欠かせません。言語の障壁を取り除くことは、誤解や行き違いを防ぎ、必要な手続きや生活支援につなげる重要な取り組みです。
団体情報
| 団体名 | 認定NPO法人難民支援協会(JAR) |
|---|---|
| 住所 | 〒101-0065 東京都 千代田区西神田2-5-2 TASビル4F |
| 電話 | 0353796001 |
| 担当者名 | 池内 麻子 |
| 第三者による団体評価実績 (例:グッドガバナンス認証等) | - |
| スタッフが有する代表的な資格 (例:認定ファンドレイザー等) | - |
| 自由記述・備考欄 | - |
| URL | https://www.refugee.or.jp/ |
| https://x.com/ja4refugees | |
| YouTube | https://www.youtube.com/c/RefugeeJp/about |
| @ja4refugees | |